アナハゼ属

Pseudoblennius

アサヒアナハゼ Pseudoblennius cottoidesアサヒアナハゼ Pseudoblennius cottoides

 

体側下部に白い斑のような模様が複数ある。

模様は楕円だったり、その楕円がつながっていたりする。

アナハゼ Pseudoblennius percoidesアナハゼ Pseudoblennius percoides

(Sunrise)

 

体色は茶色っぽい、黄色っぽいまた毒々しい青みがかった緑色などもいる。

模様はない〜模様が目立つものなど個体差が大きい。

体側下には白斑がないか目立たない。

日本固有種でアサヒアナハゼよりやや南方系。

アヤアナハゼ Pseudoblennius marmoratus

最大12pほど。

口はアサヒアナハゼよりさらに小さい。

 

オビアナハゼ Pseudoblennius zonostigma

名前の由来の通り体側の横帯が特徴。

他にやや赤っぽいこと成魚のオスは第一背ビレ糸状の棘があるなどの特徴がある。

日本固有でやや南方系。

 

キリンアナハゼ Pseudoblennius sp.3

 

 

ハクセンアナハゼ Pseudoblennius sp.4

 

 

ハタタテアナハゼ Pseudoblennius sp.1

 

 

ハマアナハゼ Pseudoblennius totomius

 

 

ヤナギアナハゼ Pseudoblennius argenteus

(Pseudoblennius sp.2)

 

 

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